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1960 (昭和35年)

『マウンドの王者』 「冒険王」 掲載 (南海ホークス・杉浦投手の物語)

『白銀に挑戦する男』 「冒険王」 掲載 (スキー・猪谷千春の物語)

『第一回オリンピックへの道』 「冒険王」 掲載 (水泳・山中穀の物語)

『ガンファイター(絵/小松崎茂)』 「冒険王」 9月号 付録  (映画「ガンファイター」のコミカライズ)


1961
(昭和36年)

『拳銃王子』 「少年画報」 8月号 掲載

『千の銃口を持つ男』 「少年画報」 12月号 掲載

『スポーツびっくり話(絵/霜野二一彦)』  「少年」 掲載

『おれは力道山(絵/水野良太郎)』 「中学生画報」 4月創刊号 掲載

『新戦艦大和(絵/吉田郁也)』 「日の丸」掲載

『力道山光浩』 「東京中日新聞」掲載


1962
(昭和37年)

『零戦まぼろし隊(絵/吉田郁也)』 「少年画報」 1月~12月号 連載

『プロレス悪役物語(絵/中村英夫、石原豪人)』 「週刊少年サンデー」 50号~連載?

   

『力道山物語(絵/霜野ニ一彦)』 「別冊少年サンデー」 1月号 掲載

『プロレスの王者 力道山物語(絵/中村英夫)』 「冒険王」 8月号~連載?

『原田選手物語/とったぞ!!世界の王者(絵/斉藤寿夫)』 「冒険王」 12月号 掲載 (高森朝雄 名)

『白井選手物語/日本人初の世界チャンピオン誕生(絵/斉藤寿夫)』 「冒険王」12月号掲載 (高森朝雄 名)

1963 (昭和38年)

『大あばれ日本ジュードー(絵/岩田浩昌)』 「週刊少年マガジン」 35号~52号 連載(全18回) 

(柔道家・前田光世の物語)

サブタイトル

1.挑戦者を大募集!  2.おそるべき挑戦者  3.ギャングからのよびだし  4.秘術“3年殺し” 5.必殺!のう天くいうち

6.決死の逆転わざ  7.地下室のひみつ試合  8.地図男との対決  9.日本柔道のいかり  10.サンフランシスコの怪物

11.いざこい!人間山脈  12.決死のあて身作戦  13.柔道の名誉をまもれ!  14.強敵はひきうけた!

15.ホワイト=ハウスの決闘  16.すて身の必殺わざ  17.闘牛場の真剣勝負  18.栄光の日本柔道

『力道山をねらう怪人ころし屋たち(絵/林朝路)』 「ぼくら」 10月号掲載

『ああ東海に日は上る(絵/岩田浩昌)』 「冒険王」 5月号~連載

『プロレス世界選手権 力道山をねらう8人男(構成・梶原一騎 絵/坂口太郎 中村猛男 南村喬 湯川久雄)』

「週刊少年マガジン」 第15号 (カラー口絵)

『プロレス世界選手権 花形レスラー総まくり(構成・梶原一騎 絵/坂口太郎 中村猛男 湯川久雄)』

「週刊少年マガジン」 第16号 (カラー口絵)

『プロレス・ワールド戦特報(構成・梶原一騎 絵/中村猛男 湯川久雄)』 「週刊少年マガジン」第44号

(一色記事)

『力道山のひみつ作戦2』 「週刊少年マガジン」 第44号 (一色記事)

1964 (昭和39年)

『あせとなみだのゴールイン(絵/林 朝路)』 「小学四年生」 7月号

『ニュース速報 から手チョップはもう見られない!』 「週刊少年マガジン」 第2号 (一色記事)

『怪力豊登 ちかいの必殺わざ』 「週刊少年マガジン」 第9号 (一色記事)

『王者はだれ? 日本のプロレス5人男(構成・梶原一騎 絵/中村猛男 南村喬之 湯川久雄)』

「週刊少年マガジン」 第13号  (カラー口絵)

『豊登にいどむ怪人レスラー これがミイラ男だ!(絵/中村猛男)』 「週刊少年マガジン」 第15号 (一色記事)

『プロレス世界のチャンピオン力くらべ(構成・梶原一騎 絵/石原豪人 中村猛男 南村喬 湯川久雄)』

「週刊少年マガジン」 第20号  (カラー口絵)

『こうして生まれた 王の合気道打法(絵/林朝路)』 「週刊少年マガジン」 第19~22号 連載

(一色記事、高森朝雄 名) 

『世界のチャンピオン(絵/斉藤寿夫)』「まんが王」3月号掲載

『後藤又兵衛(絵/伊藤幾久造)』 「まんが王」 3月号掲載  (高森朝雄 名)

『忍者と秘宝(絵/柳柊二)』 「週刊少年キング」 連載

『新プロレス悪役物語(絵/石原豪人)』 「週刊少年サンデー」 連載

『力道山のひみつ兵器(絵/石原豪人)』 「別冊少年サンデー」 1月号 掲載

『プロレス世界一物語(絵/石原豪人)』 「週刊少年マガジン」 第10号~第32号 連載  (プロレスラー物語)

1.われこそ怪力世界一!(ブルーノ=サンマルチノ)  2.世界一の不死身男!(スカイ=ハイ=リー)

3.死の4の字がため(ザ・デストロイヤー) 4.地上最大のでぶ男(ハッピー=ハンフリー) 

5.無敵!小男世界一(ペッパー=ゴーメッツ) 6..世界一の反則男(ブル=カリー) 

7.アラビアの魔法レスラー(ザ=シーク)  8.死の試合の男ミスター=モト  

9.インディアンの秘術(チーフ=ビリー=ホワイトウルフ) 10.きょうふの人間台風(レオ=ノメリーニ)  

11.プロレスの三冠王ジン=キニスキー  12.黒人レスラー世界一(リプス=ハリケーン) 

13.地上最大の悪役(フレッド=ブラッシー)  14.世界一の日本人コンビ(ミツ荒川、キンジ渋谷)

15.のろわれた黒ふくめん(ミスターX) 16.あらわざのチャンピオン(アフィルス)  

17.怪力ナンバー=ワン“豊登”  18.これがほんもの!3人のミイラ男(ザ=マミー) 

19.石頭のチャンピオン(ボボ=ブラジル)  20.プロレスの天才“ルー=テーズ”

  21.世界一のざんこく男(スカル=マーフィ) 22.プロレス一のかるわざ師(トルベリノ=ブロンコ)  

23.空とぶ超人レスラー(アントニオ=ロッカ)

  (第24号は14話と誤記(本来は15話)、次号で16話となっています。)

『なぐりこみ!大宇宙(絵/前村教綱)』 「冒険王」 連載

『無敵の忍法剣 柳生十兵衛(絵/柳柊ニ)』 「週刊少年キング」 37号 連載

『快男児物語/少年ジンギスカン(絵/中村英夫)』「週刊少年サンデー」36号~連載

『日本柔道はなぜ負けた!(絵/林朝路)』 「週刊少年マガジン」 47号 掲載 (オリンピック速報)

『長島・王の名勝負物語 三冠王への道(絵/石原豪人)』 「小学六年生」 5月号~連載

『七つボタンは桜に錨(絵/石原豪人)』 「冒険王」 掲載

1965 (昭和40年)

『ルー・ゲーリッグ物語 愛と勇気の打げき王』 「小学五年生」 7月号 掲載

『力道山にちかった世界のチャンピオン 豊登』 「少年マガジン」 1号 掲載

『動物悪役物語(絵/中村英夫、石原豪人、小松崎茂)』 「少年サンデー」 

49号~翌1966.9号 連載 全8回

『新しい巨人の英雄宮田投手のすべて(絵/岩田浩昌)』 「少年マガジン」 40~44号掲載  

(一色記事)

1.根性の男  2.魔球のひみつ  3.八時半の男  4.宮田投手の性格  5.宮田投手に24の質問

『世界の王者・原田選手物語(絵/絵/上西康介)』 「少年マガジン」 25~27号 掲載  

(一色記事)

1.弟思いの新人王  2.史上最年少のチャンピオン  3.がんばれ!根性の男

1966 (昭和41年)

『プロレス怪人物語(絵/中村英夫)』 「週刊少年マガジン」 連載 4.5.7~14号  (詳細不明)

『プロレス名勝負物語(絵/中村英夫)』 「ぼくら」 掲載

『プロレス世紀の恐怖試合(絵/石原豪人)』 「少年ブック」 10月号 掲載

『ナポレオン・ソロ危機いっぱつ(絵/南村喬之)』 「別冊少年マガジン」 1月号 掲載

『空とぶ ろくろ首(絵/水木しげる)』 「別冊少年マガジン」 4月号 掲載

『プロレス速報 日本を襲撃!五人の悪魔』 「少年サンデー」 45号 掲載

『義賊と捕物十番勝負(絵/佐藤広喜)』 「まんが王」 10月号

『悪魔くん(絵/水木しげる)』 「別冊少年マガジン」 11月号 掲載

  (東映の特撮TV作品の絵物語。構成のクレジット) (原作:若林一郎)

『川崎のぼる名画劇場 命をかけた野獣との対決 人類大血闘画報(構成・梶原一騎 絵・川崎のぼる)』

「週刊少年マガジン」 40号  (カラー口絵)

1967 (昭和42年)

『せむし怪人ののろい(絵/中村英夫)』 「ぼくら」 5月号 掲載

『プロレス世界の怪人ベストテン(絵/中村英夫)』 「ぼくら」 6月号 掲載

『馬場のぼる決戦録ーふみつぶし魔との死闘(絵/中村英夫)』 「ぼくら」 8月号 掲載

 

『ボクシング悪役物語(絵/石原豪人)』 「少年サンデー」 24~26号 連載?

『野球王ベーブルース物語/ちかいのホームラン(絵/中村英夫)』 「小学四年生」 5月号 掲載

『世界へはばたく三羽がらす』 週刊少年マガジン18号 掲載  (一色記事、藤猛、ムサシ中野、牛若丸原田の紹介)

『さくれつしたちかいの殺人パンチ』 週刊少年マガジン22号 掲載  (一色記事 藤猛の紹介)

1968 (昭和43年)

『涙のホームラン王(絵/中村英夫)』 「少年ブック」 1月号掲載 (付録)

『プロレス必殺技シリーズ 世紀の殺しわざコブラツイスト(絵/石原豪人)』 「少年キング」 5号 掲載

(一色記事、高森朝雄名義 アントニオ猪木の紹介)

『プロレス必殺技シリーズ 驚異の石頭1本足原爆頭突き(絵/石原豪人)』 「少年キング」 8号 掲載

(一色記事、高森朝雄名義 大木金太郎の紹介)

『プロレス名勝負物語 首つり魔をたおせ!!(絵/石原豪人)』 「少年キング」 9号より 連載

(一色記事、高森朝雄名義 ジャイアント馬場の紹介)

1964 (昭和39年)

『力道山と世界の強豪』 「週刊少年サンデー」 5号掲載 (解説文)

『プロレスカラー特集 ジャイアント馬場の新必殺わざ(絵/中村英夫)』 「週刊少年マガジン」 14号掲載 

(クレジットは構成)

『ダイヤモンドシリーズ プロレス珍説奇説50

(絵/石原豪人、工藤佳、境木康雄、杉尾輝利、中村猛男、南村喬之)』 「週刊少年マガジン」 15号 掲載

1966 (昭和41年)

『人類大血闘画報/川崎のぼる名画劇場』 「週刊少年マガジン」 40号掲載 (構成でクレジット)

1967 (昭和42年)

『わが原作作法』 「COM」 1号~1969.4号  連載 (全18回)

『世界一のボクシング王国日本』 「週刊少年マガジン」 31号掲載 (一色記事)

『キックボクシングの猛虎沢村忠』 「週刊少年マガジン」 35号掲載  (一色記事)

『チャンピオン大百科 キックボクシングのすべて』 「週刊少年マガジン」 38号 掲載

(一色特集/図解記事 構成・梶原一騎 協力・野口ボクシングジム) 

『巨人の星ファンコーナー ぼくは負けない!飛雄馬のように』 「週刊少年マガジン」 44号 掲載

(一色記事 読者からのおたよりに一騎先生と川崎先生がコメント)

『巨人の星ファンコーナー かがやけでっかい星』 「週刊少年マガジン」 46号 掲載

(一色記事、読者を交えた梶原・川崎両先生との座談会)

1969 (昭和44年)

『星一徹のモーレツ人生相談』「週刊少年マガジン」33号~1970.52号 連載

『力道山にちかった世界チャンピオン』「週刊少年マガジン」1号掲載

1953
1960
1965
1970
1975
1981
小説 等

1953 (昭和28年)

『勝利のかげに(絵/林唯一)』 「少年画報」 11月号 (懸賞入賞作)


1954 (昭和29年)

『白井の王座ゆるがず』 「少年画報」 1月号 

『柔道日本一』 「少年画報」  7月号 

『空手鬼武勇伝(絵/富賀正俊)』 「少年画報」 8月号 (大山倍達が主人公の少年小説)

『無敵鬼殺し』 「少年画報」 10月号 

『全米にとどろく鬼六段前田』 「おもしろブック」7月 (柔道家・前田光世の物語)

  

『涙の柔道王』 (スポーツ熱血小説)「おもしろブック」8月

『リングの兄弟』 (スポーツ感動小説)「おもしろブック」8月増刊

『勝利の鉄腕』 (スポーツ事実小説)「おもしろブック」9月

『少年プロレス王 鉄腕リキヤ(絵/吉田竜夫)』 「冒険王」 8月号~1957年12月号 連載

『空手王のいかり(絵/池田宏)』 (熱血事実絵物語)「おもしろブック」 10月号

『クリスマスの決斗(絵/池田浩晶)』 (熱血武勇物語)「おもしろブック」 12月号

『日本のマンモス力道山』 (事実感動熱血絵物語)「冒険王」 12月号

『ほまれの鉄腕(絵/岩井泰三)』 「少年」11月 掲載


1955 (昭和30年)

『荒野の快男児(絵/吉田竜夫)』 「少年画報」 1月号掲載  (吉田竜夫との初コンビ作)

『十六才の拳闘王』 「少年画報」 2月号 掲載

『少年拳闘王(絵/岩井泰三)』  「少年」 読切 掲載

『力道山対木村の大試合(絵/湯浅都利八)』 「少年画報」 3月号

『世界一強い男』 「少年画報」 5月号掲載

『宙とぶ巨人』 「少年」1月

『少年拳闘王』 「少年」6月

『あおげ大空』 (かんげきよみもの)「漫画王」7月~31年4月

『日本の虎(絵/白石太郎)』 「別冊おもしろブック」 6月号 掲載

『柔道か!空手か!決戦両国橋(絵/田渕創生)』 「冒険王」 8月号 掲載

『友情のタッグチーム(絵/深尾徹哉)』 「おもしろブック」 9月号

『少年プロレス王(絵/吉田竜夫)』 「おもしろブック」 11月号~12月号 連載

『ルー・テーズ物語(絵/吉田竜夫)』 「おもしろブック」 11月号

『うなる山嵐』 「おもしろブック」 冒険王夏休み増刊号

『日本柔道の虎(絵/豊田稔)』 「漫画王」 6月号 付録

『木刀の快男児(絵/伊勢良夫)』 「おもしろクラブ」 夏休み増刊号

1956 (昭和31年)

『黒帯小天狗(絵/湯浅利八)』 「ぼくら」 臨時増刊号 掲載

『日本の虎(絵/湯浅利八)』 「少年画報」 1月~12月号 連載 (ボクシング対プロレスの異種格闘技)

『リングの王者 (絵/岩井泰三)』 「少年」 2月~10月号 連載

『白亞館の決闘』 「少年クラブ増刊」8月増刊 掲載 (柔道家・前田光世の物語)

『柔道王』 「おもしろブック」1月 掲載

『花咲く決戦(絵/槙有為男)』 (柔道絵物語)「少年」1月号 掲載

『講道館四天王(絵/竹山のぼる)』 「少年」 掲載

『巨人キングコング、怪力ダラ・シン 物語』 「少年」1月 掲載

  

『力道山VSキングコング観戦記』 1956年 「少年」 掲載 

『リングの鬼』 「少年クラブ」 9月 掲載

『日本柔道のトラ』 「少年クラブ」 6月 掲載

『ほまれの柔道王・夏井6段』 「少年」 7月 掲載

『少年柔道王』 「ぼくら」5月~12月 掲載

 

『柔道小僧(絵/豊田稔)』 「冒険王」 2月号 掲載

『プロレス五郎(絵/吉田竜夫)』 「おもしろブック」 掲載

『風雲講道館(絵/湯浅利八、豊田稔)』 「おもしろブック」 2月号~7月号 連載

『少年四天王(絵/永松健夫)』 「冒険王」 連載

『竜虎二少年(絵/湯浅利八)』 (熱血柔道絵物語)「おもしろブック」 新年増刊号

『拳闘絵物語/日本の虎(絵/湯浅利八)』 「少年画報」 11月号 掲載

『決戦ともえ投げ』 「少年増刊」1月増刊 掲載

『無敵の空気なげ』 「ぼくら増刊」1月増刊 掲載

『リングの二人組(絵/吉田郁也)』 「幼年ブック」 5月号 掲載

1957 (昭和32年)

『猛牛対空手王の決闘(絵/湯浅利八)』 「少年画報」 1月号 掲載 (大山倍達の物語)

『巨人軍一刀斎(絵/霜野二一彦)』 「おもしろブック」 4月号~1958.3月号 連載

『変相魔人(絵/桑田次郎)』 「冒険王」 4月号~10月号連載

『一升マスのちかい(絵/武部本一郎)』 「おもしろブック」 9月号 掲載

 

『闘魂の勝利』  (実話名勝負物語)「冒険王」10月 掲載

『富士一平(絵/桜井はじめ)』 「幼年ブック」 掲載

『怪人よわむし男(絵/武部本一郎)』 「おもしろブック」 11月号掲載

『竜巻三四郎(絵/吉田竜夫)』 「少年」 1月号~6月号掲載

『大空行進曲(絵/吉田竜夫)』 「少年 お正月大増刊/探偵ブック」 1月号 正月増刊号 掲載

『柳生の虎』 「少年」 掲載

『怪奇探偵小説/白バラ探偵局(絵/岩田浩晶)』 「冒険王」 11月号~昭和33年8月まで連載

 

『講道館の竜虎(絵/石井達治)』 「おもしろブック」 8月号掲載

『日本刀はしっている』 「おもしろブック」 10月号 掲載

1958 (昭和33年)

『豪快 大外巻・前田六段』 (柔道家・前田光世の物語)「冒険王」7月 掲載

『仮面の殺人者(絵/吉田郁也)』 「漫画王」掲載

『白虎大助(絵/吉田竜夫)』 「ぼくら」 1月号~12月号 連載

『仮面の殺人鬼』 「漫画王」掲載

『虹を呼ぶ対決』 「冒険王」10月 掲載

『若乃花物語 花と嵐の土俵入り』 「冒険王」4月 掲載

『嵐を呼ぶ新大関』 「冒険王」6月 掲載

1959 (昭和34年)

『火をはく左フック』 「冒険王」 掲載 (矢尾板貞雄物語)

『父と子の花道』 「冒険王」 掲載 (房錦物語)

『新人王をかけて』 「冒険王」 掲載 (大洋ホエールズ/桑田武と阪神タイガース/村山実の物語)

『宮本武蔵(絵/佐藤広喜)』 「日の丸」 4月号掲載

『朝汐太郎(絵/石井達ニ)』 「日の丸」6月号掲載

『誇り高き人々(絵/高荷義之)』 「野球少年」 8.9月号掲載

『土俵の若武者』 「冒険王」 (柏戸と若三杉の物語)

『おどり出たホープ』 「少年画報」掲載

『やったぞ米倉』 「少年画報」掲載

『打たせて撃つ ピストン堀口血戦譜』 「東京中日新聞」連載

年度不明

『朝の足音』 「婦人倶楽部???」  (佳作入賞作)

1970 (昭和45年)

『球魂の歌(絵/南波 健二)』 1/4~8/30 「公明新聞」 連載

1971 (昭和46年)

『力道山と日本プロレス史』 「曙出版」

1972 (昭和47年)

『狼と来た夏(絵/貝原浩)』 「高2コース」 10.11月号連載 (前後編)

1974 (昭和49年)

『純愛山河「愛と誠」余話(絵/ながやす巧)』 少年マガジンジャンボグラフ 「愛と誠」 春号/書き下ろし

1979 (昭和54年)

『父なる川~小説川上哲治』 「ザ・マン」 掲載

1972 (昭和47年)

『横井庄一、この男に学べ』 「週刊少年マガジン」 掲載

1973 (昭和48年)

『男たちの星』(全58回)  週刊漫画ゴラク10/19号から1973年11/22号 (1973年11-15号休載) まで全56回

単行本収録はこの一部(日本文芸社) 、単行本は29話 (1回のみ前後編があるため計30回)収録

1975 (昭和50年)

『燃えよ!長島 投げろ定岡』 週刊少年マガジン18号 (巻頭特集。篠山紀信の写真に梶原氏の散文が掲載されたもの。)

『おれの愛と誠  悔い無き青春のために』  講談社

1976 (昭和51年)

『息子の鍛え方』  ごま書房

1977 (昭和52年)

『劇画一代』 毎日新聞  1977.9/4~1978.12/24 日曜版 連載 (全68回)

『対談・巨人の星』 「プロ野球党」 収録

1978 (昭和53年)

『梶原一騎の人生相談 青春一騎打ち』 「アパッチ」 連載

1979 (昭和54年)

『劇画一代』   毎日新聞社

1981 (昭和56年)

『特集随筆/文武二道』 「歴史読本」 5月号 掲載

1984 (昭和59年)

『激白!殺られる者の理論』 「ザ・ベストMAGAZINE」 12月号

『反逆世代への遺言』 ワニブックス

1985 (昭和60年)

『一騎回想録』 「週刊ゴング」連載

『男の顔/特別連載インタビュー』 「ザ・ヒットMAGAZINE」 11月号~連載

1986 (昭和61年)

『日本プロレス名勝負劇場』 「週刊ゴング」 連載

『梶原一騎のプロレス地獄変』 「週刊大衆」 連載 8/25.9/1合併号~11/11号 (全12回)

『我が懺悔録  さらば芸能界の女たち!』 こだま出版

198?

『梶原一騎の世相一刀両断』 連載 ?

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